まにラーメン ver2

はたけの食べ歩きの記録です  ★★★★すごい美味かった!  ★★★美味かった  ★★普通かな  ★ごめんなさい

ら・けいこ(名古屋市東区)



 
 デブセブラーメン(790円) ★★ 2009-017

 「喜多楽」で繊細な美味さを堪能したので、次は豪快な美味さを求めて、栄の「ら・けいこ」へ。が、何故か昼12時で材料切れだとか。そうとなれば、東片端だ。小雪の舞う中、席が空くのを外でじっと待つ。店内では男達が黙々と丼と対峙していた。今日は久々に「デブセブラーメン」を注文。丼を手にすれば、ズシリと重量感。麺が覆い隠される程に野菜が山盛りになっている。その野菜を掻き分けて、麺を引きずり出す。極太のもっちり感は今年も健在。先月、この麺を貰って自分で茹でてみたが、本職が作るのとでは、やっぱり弾力が違う(苦笑) 丼の底から引きずり出すにつれ、タレと油に塗れてくる。ニンニクも絡めて、一気にジャンクな味と化す。味に痺れたところで、キャベツやモヤシ、メンマに箸が向く。量が多いので、なかなか減らない。素揚げされたチャーシューもがっちりした歯応えが良し。麺と具を胃袋に納めれば、さすがに今日はもう限界(笑)

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

神楽(名古屋市東区)




 神楽ラーメン(700円) ★★ 2007-195

 今日は所用でドニチエコきっぷを買ったので、ちょいと栄まで。先々週オアシス21にオープンした神楽へ行ってみる。以前は楽楽楽があった所である。16時半に店に入れば、店員の威勢の良い声が出迎えてくれる。振り返れば券売機。入り口からは見え辛い所にあるなぁ。神楽ラーメンを注文する。程なく注文の品が登場。味玉半分がサービスでついてきた。スープは表層にこれでもかと背脂が浮いている。ドロロとしたスープを飲めば、結構しっかりと豚骨の旨味が出ていて、背脂のおかげで甘さとコクがアップしている。それだけに塩気もそこそこ感じるかな。豚骨のスープにこれだけの背脂って、ある意味、新鮮である。麺もちろん細麺。店お薦めのカタでお願いしたが、そんなに堅くはなかった。粉っぽさはあまり感じない。具はチャーシュー・海苔・ネギに別皿の味玉。うーん、チャーシューがスカスカでダメダメ。味が完全に抜け切っている。スープを飲み干すか残すか考えて、結局飲んでしまった。場所代もあるのだろうが、これで700円は高いなぁ。

 住所:名古屋市東区東桜1-11-1 オアシス21 電話:052-950-7581
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 k麺の親子盛りそば(850円) ★★★ 2007-194

 20時前、夜の仕事の前に片ら・けへと向かう。店内は予想外に空席が目立ち、ご主人が「最近ずっとこんなんですよ」と嘆いていた。“食べる方としてはラッキーです”とはおくびにも出さず、k麺の親子盛りそばを注文。麺を4分以上かけてたっぷり茹でて、そして締める。いつもの極太麺、肌は白く艶やか。ぐいっと引っ張り上げれば、麺は軽くうねり、ハリの強さを物語る。本数はそう多くなくても、口の中を圧倒的に埋め尽くす。噛めば歯を弾き返すかのような弾力で、負けじとこちらも顎に力を込める。このモッチリ感というか、ガッチリ感というか、もう堪らない。今日はやや麺の風味は押さえ気味かな。しばらく麺だけで食べたところで、つけダレに箸を伸ばす。やや赤みを帯びたつけダレは、濃厚な動物系と魚系の重たい味。浮いた背脂がコクを増幅させ、甘酸っぱさと辛さが口の中に残る。麺のインパクトと充分に張り合うだけのクオリティを持つつけダレである。麺の上には揚げたての鶏の唐揚げがどどーんと鎮座まします。衣はサクサク、肉はジューシー。下味にニンニクや生姜がよく効いている。これもまた美味い。出汁巻にもほんのりとした甘さが。これだけの量も、どれも美味いだけに難なく平らげる。1杯だけで腹と舌を満足させるなら、片ら・けに限りますな。

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

ら・けいこ(名古屋市東区)



 盛りソバ(750円) ★★★ 2007-088

 半ドン仕事を終えて、東片端のら・けいこへ。今日は雨が降っているせいか、車の流れが悪い。そういえば、大勝軒@千種区に行列ができていて、思わず苦笑。「東池袋 大勝軒 名古屋店」という看板て、どうよ? 予定よりも10分遅れで到着。すでに昼営業終了の14時は越えていたが、幸運にも営業中。今日の目的は、盛りソバで1kg食べることである。というのも、2週間前、デブセブ800gでアップアップになってしまい、果たして自分の小食の限界はどこまでなのかを確認したかったからである。「い、いちキロで・・・」と恐る恐る食券を差し出せば、「そんな遠慮しなくても」とご主人快諾。ランニングフリーS号を移動させている間に、麺が茹で上がる。その麺を丼盛ろうにも、量が多すぎて盛り付けに苦労している(苦笑) 目の前に丼を置かれる音が、明らかに重い。山盛りとはまさにこのこと。聳える麺の山に一瞬不安が過ぎるが、ここまできたら引き返せない。腹をくくって箸を突っ込む。うどん並に太い自家製の極太麺は恐ろしい程にモチモチで、並大抵の歯応えではない。まさに麺との格闘である。その凶悪な面構えに似合わず、風味は穏やかだから不思議。熱々のつけタレは濃厚な甘酸っぱさが印象的で、魚系の風味がよく効いていて、大粒な背脂も味わいを深くしている。麺との絡みも文句なし。途中冷めたところで、マダ、いや、奥さんにお願いして温め直してもらう。具は麺の上にチャーシュー、玉子焼き、メンマ、海苔にナルト。チャーシューは細くカットされたもので、塩気が効いて美味い。対して、玉子焼きは甘味が嬉しい。苦節20分強、ついに麺の最後の一欠片まで食べ尽くす。やった、ついにやった・・・! 1kg達成! やっぱりデブセブで苦しんだのはべっとり油のせいだったか。今回決してアップアップだったわけではなく、頑張ればもう少しいけそう。いや、でも、2,250gの強者に挑戦しようというわけではないので。
  
 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 デブセブラーメン(750円) ★★ 2007-075

 偉大なる先達×3に誘われて、今日の夜は東方端のら・けいこへ。皆して麺800gを食べようという世にも恐ろしげな企画“800gの集い”に私も参加させてもらえることになった。19時半前に片ら・けに着けば、ほぼ満席状態。しばらく待って4人並んで席に着き、マダ、いや、奥さんに順に注文。私はデブセブラーメンで。4人とも800gなんて嫌な顔されるかな、とも思ったが、奥さんもご主人も事も無げな表情で、ちょっと拍子抜け。ご主人、4人分の麺3.2kgを一気に釜に投入。茹で上がった時にはどれだけ重たくなるのだろう。しばらく待って、奥さんが目の前に丼をドカっドカっと2つ並べた。1つには麺だけ、もう1つには具だけ。さすがに1つの丼には無理のようだ(苦笑) 写真、上からのアングルだと伝わりにくいが、麺は丼を溢れんばかりに盛られている。横からのアングルの方が良かったかな。これを食べられるか、と一瞬怯んだが、これを食べねばヘタレ確定なので意を決して箸を突っ込む。とぐろを巻くかのように丼の中をうねり狂う極太麺は、圧倒的な弾力でモチモチ感の塊である。麺自体はほんのり甘みのある穏やかな風味だが、これにタレ、脂、ニンニク、唐辛子が絡めば、一転して刺激的でワイルドなものに様変わり。が、美味い美味いと箸が進むが、一向に量が減らない(泣) そりゃそうだ。目先を変えて、別丼の野菜やメンマに箸を伸ばす。野菜の甘みが嬉しい。麺を半分ほどやっつけた頃から、顎がかなり疲れてきた。おまけに、丼の底の脂が麺にたっぷりまとわりついてクドい。こんなことなら盛りソバにしておけば良かった(涙) 先達3人がペロリと平らげて店を出るが、一人もがき苦しむ。まるで、給食を食べ残して居残りさせられる小学生のよう。脂塗れの麺の欠片を片付けて、残るは素揚げされたチャーシュー。ここでも脂が行く手を阻む。喉が拒絶するのを無理矢理流し込み、つ、ついに完食。苦しかった・・・ (いや、言い訳させてもらえれば、15時前に翠蓮で食べたつけ麺350gが結構腹に残っていたので・・・) 「次は1kgに挑戦!」と先達がのたまうが、体調が万全でもきつそう(泣)

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

如水(名古屋市東区)




 つけ麺+おじや風たまごぞうすい(750円+150円) ★★★ 2007-052

 夜の仕事で燃え尽きてから、ヘロヘロの体で今年初の如水へ。“夜の師匠”と一緒に22時半に着けば、ほとんど席が空いていてラッキー。この冬から始まった、おじや風たまごぞうすいを試してみたかったので、冬でもつけ麺を注文。冬なのに冷水プレイをさせてすいませんね〜。平皿に盛られた中太麺は色白で艶やかな肌をしている。口に入れると滑らかに口の中を踊り、そして歯応えはモチモチ。きっちりとしめられているので透明感のある風味を醸し出し、つけ麺の麺としてはこの上ない。いや、名古屋の中では一番好きかも。茶色く染まったつけタレからは、魚介系の匂いが重く漂う。誤って器に唇を触れされようものなら火傷するくらいに、つけタレも器も熱々。一口含めば、スープに節系の旨味と味醂の甘み、加えて酸味やらが1つに巧く融け合い、いかにも如水らしい構成。ただ、もう少し味の濃さがほしいところ。つけタレとしては軽いか。なので、麺をくぐらせたとしても味を相乗させるには足りなかった。メンマは柔らかく素朴な味に仕上げられていて、カイワレの辛さはアクセント的な役割。軽く味付けされたチャーシューは、冷えた脂身の食感がアレだが、肉の旨味がしっかりのっている。麺・具を食べきったところで、つけタレをあげて雑炊を頼む。待つことしばし、おじや風たまごぞうすいが登場。うーん、玉子はもっとフワフワにして欲しい(笑) ご飯&玉子が入ったので、つけタレの風味が更に弱くなる。ま、美味しいことには違いないが。夜の師匠共々、腹&舌を満足させて店を出た。
 
 住所:愛知県名古屋市東区徳川町201 電話:090-6461-8401
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 盛りソバ(750円) ★★★ 2007-040

 「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」第3弾。 蟹江から名古屋駅前まで戻り、某所で夕方まで休憩。のーんびりしたことで、何とかあと1杯位なら食べられそうだ。17時半過ぎに片ら・けに着けば、開店直後でもほぼ満席の状態。後からも断続的に客が入ってきた。今年になって客の入りが好調と聞いていたが、なるほど納得である。油そば(スープ抜き)・ラーメンと食べてきたので、ここは盛りソバでチャレンジ。ご主人とおかみさん、かなり忙しいようで声をかけられる状況ではなかった。頑張って〜! しばらく待って、麺とつけタレが手渡される。この麺も多いなぁ(汗) 先2軒よりも明らかに肌白の極太麺は、締められたことで弾けるようなコシが生まれている。おかげで顎が絶えず動く。スッと抜けるような風味も良い。つけタレに顔を近づけると、魚介系に混じって甘酸っぱさが香る。飲んでみると動物系とのバランスも良く、濃度も適度にある。浮いた背脂は大粒だがしつこさはなく、つけタレの旨味を引き立てている。麺を絡めれば、馴染みも良し。麺の上にチャーシュー、メンマ、玉子焼き、ナルト、海苔が盛られている。結構これもボリュームがある。細く切られたチャーシューはやや堅くて、微妙な臭みも残っているか。終盤になると箸の動きが重たくなるが、美味さの手助けもあって、辛うじて完食。かくして、無事「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」達成! でも、こんな無茶はもうしません・・・ 千種ら・けがオープンしても、1日4軒制覇なんて絶対しませんから・・・

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

巨泉(名古屋市東区)




 中華そば 醤油(700円) ★★ 2006-116



 住所:名古屋市東区代官町3-7 電話:052-933-0880
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 k麺の親子盛りそば(750円) ★★★ 2006-102

 

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 ラーメン(650円) ★★★ 2006-095



 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 もりそば(650円) ★★★ 2006-093

 昼前に栄で所用を済ませると、ちょうど腹もこなれてきたか。ということで、東片端へと自転車を走らせ、先日ふられたばかりのら・けいこへ。禁断のら・けいこハシゴに挑戦してみようではないか。にじり口のような入口をくぐって中に入ると、店内は木をふんだんに使った小奇麗な作り。券売機で食券を買おうとするが、メニューが1種類しかない。食券を見ると、「半田コロナの湯」の文字が・・・ 席に座るなり「来るの遅い」とご主人に凄まれる。いや、先日来たんですけど、真っ暗で。そんなこんなしてると、爽やかにぬめちさんがご登場。そう言えば、ぬめちさんに初めて会ったのが白水だったので、何か妙な縁がある。初めてなのでラーメンを頼もうとしたら、ご主人の奨めでもりそばに変更になる。茹で上がって大ザルに揚げられる麺の量が明らかにおかしい。明らかに多い。4・5人前はあるのではないか。これを2人で食べよというのか。丼から溢れんばかりの麺。ご主人曰く、600gあるとのこと。果たして食べ切れるのか? 麺はやはり極太のものだが、栄のよりかは肌白である。そのせいか、凶悪さはさほど感じない。それでもハードな噛み応えで、顎が疲れて仕方ない。が、これだけの量でも食べさせる美味さを持っている。つけダレからは魚介の臭いが漂うが、味わってみれば甘くて濃くて、いかにもつけダレらしい。ぶよんぶよんと背脂が浮いているのも面白い。麺との馴染みも良い。さすがに麺を2/3位食べた頃からアップアップで、あとはもう惰性。最後は麺の欠片が残ったが、もう食べる気にはならなかった。もしハシゴでなかったら、何g食べられるだろうか? ともかく、ら・けいこのハシゴは危険ということで・・・

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

銀のくら(名古屋市東区)




 純みそらーめん(650円) ★★ 2006-090



 住所:名古屋市東区泉1丁目6-20ライフビル 電話:052-971-0084
 

如水(名古屋市東区)




 たいわん(750円) ★★ 2006-071



 住所:愛知県名古屋市東区徳川町201 電話:090-6461-8401
 

あおい(名古屋市東区)




 中華そば(650円) ★★★ 2006-070

 3月4日(土)夜。銀の蔵に行こうとしたら店の場所が分からず、気づけば清水口にいた。ちょうどあおいの駐車場が空いていたので、そこに滑り込む。久々の高山ラーメンもいいか。店に入るとほぼ満席で、奥の1席だけ空いていた。TVでWBC日本対台湾戦をやっていて、席に着いた瞬間に多村が先制3ランを打ち込んだ! さて、中華そばが登場。鼻腔をくすぐるように、醤油色の濃いスープから甘く醤油の臭いが漂う。飲めば昆布や野菜の旨味がよく出ていて、醤油辛さは全くない。日本人の心に訴えてくるような美味さである。高山で食べるものよりも味が強いような気がする。スープに泳ぐ麺は自家製ということだが、平細の強く縮れたものでいかにも高山っぽい。太めのメンマは甘く作られていて美味い。バラ肉のチャーシューは適度な脂。最後に卓上の豆板醤を投入してみたが、入れなくても良かった。慈味に溢れた1杯。お店は4月中旬まで改装とのこと。
 
 住所:名古屋市東区白壁1丁目36 電話:052-971-0187
 

巨泉(名古屋市東区)




 薬膳とんこつ(680円) ★★ 2006-022

 当初はもう1杯を別の店に行こうかと考えていたが、面倒くさくなって巨泉でもう1杯食べることに。巨泉ではまだまだ食べてないメニューがあるなぁ、と思いつつ、ちょっと前に登場した薬膳とんこつを注文。三吉系で薬膳がきましたか(笑) 味噌ラーメンっぽく茶色に染まったスープ。豚骨の風味がたっぷりと漂う中に、じんわりとした味わいがある。これが薬膳かな。スープにくどさはなく、美味しく飲める。ただ、量が多めなので、最後の方は疲れた。麺は博多並の極細麺。こんな麺も使っていたのか。食べているそばから徐々に軟くなっていくので、慌ててズルズルと口に放り込む。具にはチャーシュー・煮玉子・メンマ・モヤシにネギ。煮玉子の黄身はオレンジに輝いてトロトロ。6・7枚入ったロース?のチャーシューはさっぱりとした味わい。バラとは違って面白い。さすがに2杯完食はきつかったが・・・

 住所:名古屋市東区代官町3-7 電話:052-933-0880
 

巨泉(名古屋市東区)




 南ばんカレー(850円) ★★ 2006-021

 東海ウォーカー特集第2弾。南ばんカレーを求めて巨泉へ。中に入ると、椅子や内装が少し変わっていた。そして、ご主人の頭も・・・ 早速目当てのラーメンを注文。見た目、スープは思いっきりカレー色に染まっているが、カレーの匂いはさほどきつくない。飲んでみると、スパイスは控え目ながらきっちりカレーの風味。魚介&動物のスープで割られていてネギも入っているので、カレーうどんのような印象である。麺は中太の縮れたもので、スープがぬらーっとまとわりついてくる。具に煮玉子が入っているが、温玉だったら面白いのに。「スープが冷めるから」とご主人は言っていたが、別皿とかででも駄目かなぁ。極太のメンマだが、スープとの味に違和感を感じる。上には奥美濃鶏のミンチが盛られている。特段味はついておらず、ややぱさっとした感じだが淡白な味。スープの強さに負けてるかなぁ。全体的に味にもう一押しが欲しいところ、かな。

 住所:名古屋市東区代官町3-7 電話:052-933-0880
 

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はたけ

はたけ

名古屋流刑中の京都人です。当て所なく各地を歩いては、時々ラーメンを食べてます。気づけば、02年91杯、03年207杯、04年211杯、05年368杯、06年367杯、07年380杯、08年375杯食べてました。味音痴なのが致命傷で、このレポは全くもって役に立ちません。臨時更新&放置プレイをモットーにしていますので、気が向いた更新します。(現在gooブログからデータを移植中です。)